外資の息のかかった株は要注意


男性 40〜44歳 契約社員

三洋電機をパナソニックが買収した際に、パナソニックの株が下がりはじめた際に徐々に買い下がりました。買収前の三洋電機はメガバンクと外資のゴールドマン・サックスが優先株を持って支えていました。今思えばこれが危険だったのがと思います。買い下がれど、更に下がっていく。最後にはITバブル時の最安値900円近くでほぼ全資産を使い果たし、そこから半分の値まで下がり精神的に参ってしまい損切りをしてしまい、数百万を溶かしてしまいました。

次回への対策

全資産を一つの銘柄に投資しない。外資の息のかかった株は想像を出来ないほどに下がることを理解して投資すべきだと思いました。

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