灰皿を用意しなかったために起こった失敗談


男性 45〜49歳 自営業

引越し当日中に荷ほどきが終わらず、日用品が揃わない状態での新生活スタートとなりました。私はタバコを吸うのですが灰皿を用意することができなかったため、お茶の入っていたペットボトルを灰皿代わりにしていました。私は用を足したくなりトイレに入っていると、向こうから妻の悲痛な声がしました。慌てて戻ってみると、吸い殻の入ったペットボトルを口に含んでしまったとのこと。私は急いで病院へ問い合わせたところ、幸いにして急を要するほどではないことがわかりました。

次回への対策

私のような失敗をしないためにも、灰皿はきちんと用意しておきましょう。ペットボトル、缶などを灰皿代わりに使用するのは危険です。

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