友達の好意を無駄にしてっしまったはなし


男性 30〜34歳 営業

友達に引越しの相談をしたところ、友達のほうから引越しの準備を手伝ってくれると言ってくれました。とても嬉しかったのでお願いしました。引越しの準備当日、早朝に急な仕事がはいってしまい、私は急いで会社にむかいました。会社で仕事をしてると友達から電話がかかってきました。私は自分の仕事で頭がいっぱいになっていて、友達に連絡することを忘れていました。中止になったなら連絡をしてほしかったと言われました。友達はせっかくの休日をわざわざあけておいてくれたのに。せっかくの好意を、嫌なきもちにさせてしまいました。

次回への対策

変更があったことを私のほうから電話で伝えることはできました。とても失礼なことをしてしまいました。しっかり説明すれば、こんなに不快にさせなかったかもしれません。

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