何をやっていたんだろう


男性 40〜44歳 会社員

高校はある大学の付属高校でした。ですからほとんどの生徒が大学に行けます。ほとんどいう部分がみそで当然行けない人もいます。希望の学部に入れない人もいます。

私は当然大学にいけるものだと思い、高校時代、適当に勉強をしていました。親と相談して、塾にも通い万全の態勢を整えていました。
正直、成績は芳しいものではなかったです。

試験当日、苦手だと思っていた数学で良い成績を収めて、得意だと思っていた国語が失敗しました。
結局、国語の成績が尾を引いて受験に失敗して一浪しました。

次回への対策

付属高校だと高をくくらずに、しっかり勉強することが大事です。塾に通うのであれば、親にお金を出してもらっていることを忘れずに、勤勉に励むように。

コメントを残す