志望校決めにおいての失敗


女性 15〜19歳 大学生

高校生のころは、ずっと遠方のある国立大学に憧れてそこを目指して日々勉強していました。しかし、高校三年生になってから急に地元を離れたくなくなり、目標を憧れていた大学より少し下のランクの地元の公立大学に変更しました。それ以降勉強に張り合いがなくなって今まで毎日こつこつと頑張っていた勉強が途端にできなくなり、受験モードに切り替わる同級生とは正反対に怠けるようになりました。先生に結局説得されて、志望校を秋になって地元のもっとレベルの高い大学に引き上げてどうにかセンター試験直前にモチベーションを取り戻しましたが、時すでに遅し。結局、地方の公立大学に通うことになりました。

次回への対策

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