数多くの問題にあたってしまった失敗談


女性 20〜24歳 学生

大学受験の数学に関する失敗談です。受験対策として、できるだけ多くの問題に触れて本番にどんな問題が出題されても驚かないようにしようと考えていました。しかし、その結果全くパターンをつかみきれず、どの問題に対するアプローチ法も中途半端にしか習得できませんでした。もちろん、受験本番でも見たことあるようなないような問題が出題されたのですが、見たことがあるだけで身動きが取れず、受験に失敗するという結果に終わってしまいました。

次回への対策

一つ問題集を決めてそれを何回も完ぺきに解けるようになるまで繰り返すと良いと思います。実際、この方法でパターンを覚えることができ、ひねりのある問題に対しても応用が利くようになりました。

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