その小龍包は一人一個だよ


女性 45〜49歳 会社員

夫婦で九州北部3県のバスツアーに参加したときのことです。長崎のホテルでの夕食は、中華風料理でした。バイキングではなく、運ばれてきた料理を5,6名で取り分けるスタイルで、ちょっと料理の量が全体的に少ないなあと思っていました。続いて小龍包が運ばれてきました。夫が一番先に小龍包をとったのですが、なんと、三個もとってしまいました。どうみても小龍包は一人一個の割り当てです。完全に数が足りず、とはいえ、とった小龍包を元に戻すこともできず。相席の方々に平謝りでした。追加で小龍包を頼もうと思いましたが、みなさんいい方で辞退されました。夫のアホさに呆れました。

次回への対策

食事のときは、周囲の状況をよく見て気を配り、マナーを守って楽しく過ごしましょう。食い物の恨みはおそろしいですよ。

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