酔い止めの薬を飲まずに大変なことに


男性 35〜39歳 自由業

私が中学生だった時の話です。私は小さい頃から車に酔っていたました。だから、車に乗る時は必ず酔い止めの薬を飲んでいました。しかし、中学校の修学旅行の時、私は酔い止めの薬をもって行くのを忘れてしまいました。修学旅行はスキー学習も兼ねており、バスで八時間もかかる所でした。私たちはバスで学校を出発し、トイレ休憩などを経て目的地に向かいました。しかし、車酔いは急激に襲ってきました。私は酔い止めの薬を探しましたが、カバンの中には見当たりません。私はバスの中で嘔吐して、クラスのみんなに迷惑をかけてしまいました。おかげで楽しいはずの修学旅行が台無しになりました。

次回への対策

車に酔う方は酔い止めの薬を忘れないようにされた方がいいと思います。そして、車に酔わない方でも、万が一の事を考えて酔い止めの薬を持っていかれると良いと思います。

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