焦れば焦るほど寝られない


男性 30〜34歳 会社員

学生だった頃に、アルバイトで倉庫整理作業を紹介してもらいました。割と早い出勤であり、なかなかハードな作業だという事で、出勤前日は早い時間からゆっくり寝ようと決めました。
集合時間の12時間前である夕方の6時から床につきましたが、不思議なもので全く寝る事が出来ませんでした。
焦れば焦るほど目が覚めていき、気づいた頃には夜中の2時を過ぎていました。
そこから寝る事ばかりに集中してしまい、いつの間にか意識がなくなり、気づいた頃には集合時間を3時間も過ぎた9時になっていました。
すぐに電話で謝りましたが、時はすでに遅く、折角紹介してもらった仕事を駄目にしただけではなく、沢山の人に迷惑を掛けてしまいました。

次回への対策

寝られない事は仕方のない事ですが、もし寝る事ができない場合は、軽くお酒を飲むなどの対策を立てておく事が必要です。

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