慢心は自分を破滅に導く。


男性 30〜34歳 会社員

当時20代後半であり、入社してからだいぶ経った頃でした。勤続年数や業務内容で、職場からも一定の信頼はあったと思います。
丁度その頃に子供が産まれ、仕事をしながらも子供の面倒をみていました。うまく両立していましたが、ある時妻が熱をだしてしまいました。
その頃の私は少し自分に慢心しており、次の日は割と早かったのですが、特に失敗する気もせずに、妻を先に寝かせて夜中子供の面倒をみていました。
いつの間にか意識が無くなっており、気づいた頃には出勤時間を過ぎており、職場に迷惑を掛けてしまう結果となりました。

次回への対策

次の日の出勤に影響が出そうな時には、事前に職場に連絡をしておき、休みをもらっておくと迷惑を掛けなくてすみます。

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