お偉い人には異常なぐらいへり下るほうが良かった


女性 25〜29歳 教師

塾講師のアルバイトをしていたころ、いわゆるお偉い先生という存在に対して、
敬いが足りなかったということで嫌な思いをしました。自分としては普通にご挨拶をしたのですが、なんせ自称お偉いさん先生は、尋常ではないへりくだりを求めておいででした。
わたしの尊敬が足りなかったようで、後でミスを必要異常に人前で責められ、怒鳴りつけられたりすることになりました。
はじめの挨拶は肝要なので、相手によっては異常なぐらいへり下って相手を褒めることも必要だったのだと学びました。

次回への対策

相手によりますが、すごく立ててもらうのが好きな人というのはいるので、そういう人には大げさに褒めたりペコペコしておくほうが後々いいです。

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