教師の言うことをしっかりやって失敗


男性 25〜29歳 会社員

私は大学受験に向けて高校一年の頃から学校の教員の言う通りにしっかりと勉強をしましたがまったく学力はつかず、模擬試験で常に偏差値は低かったです。しかし、校内の成績はそれない悪くなかったので、今は実力が模擬試験の成績に出ないだけもっと努力すれば成績が上がると思っていましたがそれでも一向に模擬試験の成績は上がりませんでした。後でわかったことなのですが、根本的に学校の勉強だけでは勉強量が足らず実力がついていなかったのです。

次回への対策

受験勉強は誰かに頼らず自分が主体となって臨機応変にやらないと成績は上がらないので、教員の言うことを鵜呑みにしてはだめです。

体調は万全にして臨みましょう


女性 20〜24歳 会社員

高校は地方に住んでいまして、東京の一般大学受験をするために東京の親戚宅に一週間宿泊して受験に臨みました。
それまで東京には何度か遊びに来ており、路線の乗り継ぎや人の多さには多少なりとも慣れていたのですが、
あちこちの大学を受験するためには朝から動く必要があり、とてつもない朝の満員電車に圧倒され、また試験のストレスから高熱を出してしまいました。
親戚の叔母にはだいぶ心配をかけ、案の定試験は熱のためぼーっとして集中して解くことが出来ませんでいた。
何とか滑り止めの大学に合格して無事に進学できたのですが、体調は万全にして臨んだほうがベストですね。今でも自分の教訓となっています。

次回への対策

試験会場はあらかじめ下見をする。(試験時間に合わせて同じ時間に出て慣れておくといいですね)
また風邪には十分注意する。手洗いうがいをしっかりと。

何をやっていたんだろう


男性 40〜44歳 会社員

高校はある大学の付属高校でした。ですからほとんどの生徒が大学に行けます。ほとんどいう部分がみそで当然行けない人もいます。希望の学部に入れない人もいます。

私は当然大学にいけるものだと思い、高校時代、適当に勉強をしていました。親と相談して、塾にも通い万全の態勢を整えていました。
正直、成績は芳しいものではなかったです。

試験当日、苦手だと思っていた数学で良い成績を収めて、得意だと思っていた国語が失敗しました。
結局、国語の成績が尾を引いて受験に失敗して一浪しました。

次回への対策

付属高校だと高をくくらずに、しっかり勉強することが大事です。塾に通うのであれば、親にお金を出してもらっていることを忘れずに、勤勉に励むように。

急な猛勉強でうつ病に…!


女性 25〜29歳 無職

私は高校時代、ソフトボール部に所属しており、毎日部活に打ち込んでいました。自主的な朝練に始まり、お昼休みのミーティング、放課後の練習と、仲の良い仲間たちとソフトボールをしている時が何より楽しかったのです。平日は毎日練習をしましたし、休日も毎週のように練習試合や公式戦に出かけていました。そして、3年生になっていよいよ大学受験だ、となった時に、部活モードがなかなか抜けず、それでも焦る気持ちはあったので、朝から晩まで勉強を急に始めたところ、うつ病になってしまいました。急なストレスが原因とのことでした。

次回への対策

今まで勉強をしていなかったのに、急に始めてしまうとストレスがかかるようなので、ぜひ気を付けて下さい。

計画性のない勉強をしてしまった。


無回答 無回答 フリーター

受験勉強を本格的にスタートさせるのが周りよりかなり遅く、ライバルに遅れをとってしまいました。例えば自分のスピードだったら、学校が終わって帰宅後の勉強時間だけで行うとすれば、1冊の問題集を一周するのに約1週間かかります。それなのに、受験生当時の計画では3日で1冊終わらせようと計画しており、勿論達成できるはずもなく、どんどん勉強の予定がずれていき、受験までに自分で受験勉強は完璧といえる状態にもっていけませんでした。

次回への対策

カリスマ教師のワナに注意


男性 30〜34歳 会社員

とりあえず予備校のカリスマ教師の授業を受けようと思い、ネットでどの教師がいいのかを調べるのにかなり時間をかけてしまいました。カリスマ教師の授業を聞いているだけで、学力が上がると思い込み、自習室での勉強はあまりしていませんでした。そのうえに、学校の授業はおろそかになって、夏の模試でE判定ばっかりに、秋からはまた違うカリスマ教師を探す、そして、授業は聞いているだけという悪循環に嵌まってしまい、滑り止めのはずの大学にも不合格でした。

次回への対策

カリスマ教師の授業を聞いているだけは、学力は上がりません。授業はわかりやすいですが、予習復習が大事です。

試験会場に参考書は持って行くな!持って行くと失敗するよ


男性 35〜39歳 無職

私は試験会場に参考書をたくさん持って行って試験に落ちてしまいました。参考書は荷物になります。試験会場は人でごった返しているので、大きな荷物は移動に不便でした。それと、参考書は重いので体力を奪いますし肩がこります。試験のお昼の休憩時間も参考書片手に勉強をしていたので、ろくに心身をリフレッシュできずに午後の試験に向かったので集中できずに試験を受けざるおえませんでした。試験の帰り道は参考書がずっしりと何倍にも重く感じられました。

次回への対策

勉強の持久戦対策を早めにしておけば……失敗せずに済む


女性 20〜24歳 学生

中学の時から普段から勉強せずテスト2、3週間前から勉強をやっていました。高校受験ではそれほど苦もなく県内でもトップの高校に入れました。しかし、大学受験ではそうはいきませんでした。志望校には少し学力が足りないことはわかっていましたが、普段から勉強に慣れていないため中々集中が続かず高校3年生の夏休み明け頃からようやく毎日集中して勉強が続くようになりました。しかし、短期間で身につけた勉強の持久力はセンターの自己採点が終わった途端に切れてしまい、その後の2次試験対策の勉強は全く手に付かず結果、あと数十点のところで第一志望に落ちてしまいました。

次回への対策

毎日10分でもいいので単語帳を開くなど、勉強にふれる時間を設けるといいです。部活や習い事などをしていれば、忙しいとは思いますがその小さな心掛けを怠らずやる事によって少しずつではありますが勉強への持久力がつきます。余裕があれば勉強時間を増やすなどして受験期を迎えてもガス欠にならないよう1週間毎に計画を立ててもいいと思います。また、私の場合、理系でもセンター試験も2次試験も英語と国語が必須でしたが苦手科目だったため足を引っ張る羽目になりました。今では、英単語の日本語訳を古語で覚えるなどして英語と国語を別々の科目としてみるのではなく同じもの同士を関連付けて覚えるようにすればよかったと思っています。関連付けられる単語などは少ないとは思いますが単語帳を開く回数は増え頭に残りやすいやり方だと思います。また、もし持久力が尽きてしまいそうになったら試験日までの長い計画を立てず、まずはその日にやるべき範囲を決め明日の事は明日考えるようにすればよかったです。計画性を持ってやった方がいいとは思いますが、逆に計画を立てたせいでそこまでの道のりが長く耐えられるか不安になってしまう事もあるので必ずやるべき範囲をその日その日に決めて勉強するのもひとつの方法です。

大学受験の願書の提出日での失敗


女性 25〜29歳 販売業

大学に受かって大学生活中楽しく遊ぶために猛勉強する毎日でした。いよいよ志望校の受験が近づいてきたのでその志望校のパンフレットの応募要項のところを確認すると、願書提出日がなんと明日ということが判明しました。私は大慌てでお父さんを呼び、知り合いの郵便局員さんに来てもらって、急いで速達のハンコをついてもらいました。私の凡ミスで大人二人に迷惑をかけてしまい、今では本当に申し訳なく思っています。この志望校には無事に合格しました。

次回への対策

願書提出日は早いうちから把握しておき、早いうちに提出してしまう方が勉強に打ち込めるし、しっかり者という印象も残るでしょう。早い内の提出をお勧めします。

分厚い参考書の管理方法での失敗


女性 25〜29歳 販売業

大学受験中の出来事です。分厚い参考書を使っていたのですが、これの管理がまた大変で、いつもカバンの中でページが折れ曲がっていたりしていました。でも私はそういうのがあんまり気になる方ではないのでそのままにしていました。その日もその参考書の続きを始めようと参考書を開けると、続きの目印として貼ってあった付箋がなくなっていたのです。混雑したカバンの中に落ちていたのでした。結局前までに終えていたところを思い出すのに苦労し勉強を開始しました。

次回への対策

やはり管理は大事ですね。付箋などを貼っておくなら混雑したカバンに入れておくと中で剥がれてしまいます。クリアファイルや他の文具をうまく活用し、管理しましょう。

最初が肝心。気づいた時には手遅れで失敗


女性 25〜29歳 フリーター

中学までは成績がトップクラスで、高校も上位の進学校に入学しました。しかし受験時期に家庭内で色々と問題が起き、受験前には中々勉強できる環境に無かったため何とか高校に合格できたものの、高校最初の中間テストは惨敗でした。いきなり成績トップクラスから底辺への転落に陥り、どうしていいのかさっぱり分からなくなってしまい、そのまますっかり勉強する気を無くしてしまいました。また進学校だっため、周りは頭の良い子ばかりだったのも心が折れてしまう原因となっていました。しかし今考えると、ここで踏ん張ってもっと勉強していればと思います。
勉強する気を無くしたまま2年、3年と過ぎ、気付けば成績底辺のまま大学受験を迎えるまでになっていました。今更頑張るにも時すでに遅し、基礎力も満足に付けないまま高校生活を過ごしてしまったために、勉強を始めてもさっぱり分からないという状態でした。結局、その年の受験はすべて惨敗で1年浪人生活を送ることになりました。

次回への対策

成績が悪くても落ち込まない事、また恥ずかしがらない事だと思います。自分の現状を受け止め自分で解決できなさそうであれば、友達や先生達からアドバイスをもらう事が大切だと思います。一人で考えないで、周りの人から教えてもらうと解決方法が早く見つかると思います。

失敗><受験では絶対音の出ない時計を!!


女性 25〜29歳 主婦

私ではなく、受験の時に私の真後ろに座っていた男の子の失敗談です。センター試験、とても緊張した会場内で、チックタックチックタックとものすごく煩わしい音が響きました。私の真後ろに座っていた男の子の時計です。そう思っていたのは私だけかもしれません。でも、ものすごく気になったんです。大事な試験だったから集中できないと困るし、言おうかと思ったけど、その子も時計がないと困るだろうし…悩みましたが結局何も言わず試験スタート。そのうち問題をめくる紙の音やペンの音にまぎれて気にならなくなりました。1科目終了して休憩時間になり、その男子の周りにお友達が来ました。すると、「時計が壊れた」と、その男子が言いました。それでいつの間にか音が気にならなくなったんですね。それにしてもまだ1科目しか終わってないのに!!なんだか不憫になりましたが、私はその後時計の音を気にせず試験に臨むことができました。

次回への対策

大事な試験で使う時計は2つ必要だなと、この男子のお蔭で気づきました。そしてこれを読んだ方にはぜひ、「チックタック」と針の音がしない時計を選んで持って行ってほしいと思います。

流行りのマンガ本に夢中になり過ぎて失敗


女性 35〜39歳 看護師

高校生の時花より男子が流行っていて、クラスメイトが持ってきた単行本を皆で回し読みをしていました。
私はマンガ本を読む時に絵をじっくり見てしまうタチで、読むのが遅いのに加えて夢中になり過ぎて、マンガの世界にどっぷりつかってしまう感じでした。だから、マンガを読むのが何よりもの楽しみになってしまいました。初めは休み時間だけ読んで、授業中は我慢していました。でも、次第にマンガの続きが気になりすぎて自分の読みたい欲求が抑えられなくなりました。他のクラスメイトも、数人は授業中に読んでる人もいたっていうのもあって自分も読むように。
読んでても、高校生にもなると教師も甘い感じで、一応隠しながら読んだけど、注意を受けることはありませんでした。それでさらに調子にのって色々なマンガ本を読むようになりました。
数学がもともと苦手だった方なんですが、高校では数式とか複雑だったり、1つの説明を聞き逃すと急に訳がわからない状態になってしまいました。そういうのが重なって、授業に付いていけなくなり、赤点を何度かとるようになってしまいました。

次回への対策

授業中はゲーム、LINE、メール、マンガなどはしないのが一番いいです。普通の成績がもともとあるなら、そのルールを守るだけでも大きな失敗には繋がらないはず。

金銭面で自分の夢を諦める事にならないように


女性 35〜39歳 主婦

私が高校1年の夏に両親が借金を理由に離婚しました。
私が通っていた高校は県内屈指の進学校で、事実私の学年で大学進学をせずに就職した人数は400名中私を含めたった2名、1名は大学ではなく音楽の専門学校へ進学しました。
入学当初から理系クラスに在籍していたのですが、将来は医学部に進学したいと思って高校3年間を過ごしていました。
しかし両親の離婚で家庭の経済状況は非常に苦しく、特別にアルバイトを許可してもらい部活、アルバイト、そして勉強と毎日忙しい高校生活でした。
私のアルバイト代は全て教材費や学費に回し、気づいた頃にはセンター試験が間近に迫っていました。
志望校は模試ではA判定をもらっていたのですが、いかんせん医学部ともなると学費が支払えるか、また県外の学校を希望していたので一人暮らしをしなければならず、家賃、光熱費、食費などを考えると金銭的に無理だということに気づきました。
受験勉強とアルバイトにだけ没頭していたので、返済する必要のない奨学金制度が受けられる試験があったことも、返済義務はあるけれども無期限無利子の奨学金制度があったことも知らないまま、私は結局大学進学を諦めてしまいました。
せっかく3年間頑張ってきたことが報われなかったのは親の借金のせいだとずっと恨んで生きてきましたが、「あの時奨学金のことをもっと調べておかなかった自分にも責任がある」と今では思っています。

次回への対策

なんらかの事情で金銭面的に進学を諦めざるを得ない状況になったときは、一人で抱え込まずに高校の先生や塾の先生にどうにかして進学する方法はないか、必ず聞いてみてください。今の時代は私が高校生だった頃とは違い、こうしてインターネットも普及していますし、自分で奨学金制度のことをとことん調べて援助を受けられないかどうかをしっかり確認してみてください。どこかにきっと何かの可能性はあるはずですので、私のように金銭的に無理だからと夢を諦めるようなことだけはしてほしくないです。

大学受験に勉強法で失敗しました


女性 25〜29歳 教師

大学受験のとき、失敗しました。
失敗の内容としては、焦っていろんなテキストや塾の講座に手を出してしまい、
結果として何も身につかないまま本番の日を迎えてしまったということが挙げられます。
あれこれ手を出してわけがわからなくなってしまうよりも、一つ一つのことを丁寧にするべきでした。
参考書代や塾代も、かなり高額になってしまった割には、希望する大学に行くことが出来なかったので、
時間もお金ももったいないことをしたと反省しています。

次回への対策

たくさんのことに手を出さずに、落ち着いて目の前のことを一つ一つ終わらせていく方が大切だと思います。焦らないのが大事です。

高校受験の失敗の繰り返し


女性 20〜24歳 大学生

わたしは、高校受験を失敗しました。受験勉強をギリギリまでしなかったことが原因です。滑り止めの高校に入ってからしばらくは、大学受験では今回の失敗を繰り返さないようにしようと思っていました。が、高校3年生になると、自分のサボり癖、油断癖がでてしまい、また勉強をしなくなりました。赤本を解き始めたのは、高校受験と同じ、約2週間前からです。当然勉強は間に合わず、行きたかった県立の大学は落ち、学費の高い私立大学に行くことになってしまいました。そのせいで、親にはものすごく迷惑をかけてしまっています。

次回への対策

目標を常に意識する。受験勉強は定期テストとは違い、詰め込み勉強法は通用しません。コツコツやっていかなければあの量を頭に入れることは不可能です。

これで失敗しない!春先から気を抜かず集中して勉強すべし!


男性 50〜54歳 会社員

一浪時代のことであるが、どうにも勉強に身が入らず、秋風が吹き始めてからあわててスパートをかけたが時遅し。最終的に滑り止めしか受からなかった。勉強方法にしても参考書中心の勉強で、カセットテープやNHK教育テレビ・ラジオなど目・耳から入ってくるやり方も取り入れた方がよかったと思う。また、ラストスパートの時期になってから急にスパートを上げたので、試験直前に体調を崩してしまい万全の態勢で臨めなかった点が悔やまれれる。

次回への対策

夏以降、目の色が変わったように勉強するのは誰でも同じ。春〜夏までにどれだけ蓄積できるかが、合否の分かれ目になると思う。

失敗した。学内推薦に応募するのも良かったと思います。


女性 35〜39歳 専業主婦

高校は進学校でした。自分の成績はまあまああ程度の所に位置していました。大学は自分で推薦入試を受けてセンター試験などはやらずに大学を決めましたが、高校が良いレベルだったので良いランクの大学の推薦枠があり、学内でも生徒会系のこともやっていたので推薦に応募すれば通らなくもなかったかなと思います。
楽して良い大学に入れる学内推薦はあなどれないとあとあと気づきました。
高校時代真面目に過ごしていたので、使わない手はなかったなと後悔しています。

次回への対策

失敗寸前。良く考えず文系クラスを選び危うく大学に行けないことに


男性 30〜34歳 自営業

当時私立高校に在籍していたのですが、文系科目が得意で、出来ないほどではありませんでしたが数学が苦手科目で計算をひたすら繰り返すことに苦痛を感じていました。自然の流れで学年が上がるときに文系クラスに入っていくのですが、そうすると数学の授業自体が無くなっていくんですね。受験を意識しだした頃、親と進路について話した時に「私立に行く金はない」と言われました。そうか、じゃあ国立だなと思ったのですが、これが数学無しだとかなり選択肢が狭まるんですね。それに気づいた頃にはもうセンター試験の願書を出す頃だったので、もう仕方ないから行ける大学に行こうとあきらめセンター試験へ突入。センターではとりあえず全科目受けたのですが、これがたまたま数学や生物などの理系科目も最低限の点を取ることができました。さらに二次試験を突破し無事希望する国立大学に行くことができたのですが、あまり考えないまま自分の選択肢を狭めてしまっていたことは今でも失敗だったなと思います。

次回への対策

人それぞれ得意・不得意があり、好き・嫌いもあるものなのですが、深く考えないまま得意なもの、好きなものだけをえり好みしてしまうと、知らず知らずのうちに選択肢が狭まってしまい、後から選びたくてもその選択肢が無いこともあります。自分の将来を自分自身が決めていない時には選択肢を広く保つことが大事だと思います。

どの参考書も結局中途半端で失敗した


女性 35〜39歳 専業主婦

高校時代、学校帰りに本屋にぶらぶらよく立ち寄っていました。真面目に勉強していたタイプだったので、受験勉強もこつこつしていました。気になる参考書があるとすぐに買ってしまいたくなる性格で買うは良いけど、最初の数ページを見て飽きてしまうと言うパターン。同じような参考書ばかり揃い1冊も最後までしっかりを目を通したことがないまま終わってしまいました。
参考書は1冊をじっくり何度もやりこむのがよく聞きます。参考書を買うだけで満足してしまう身にならない勉強の仕方でした。

次回への対策