沖縄に行ったのにまさかの、、


男性 35~39歳 会社員

家族旅行で3泊4日の沖縄旅行に行きました。入念に予定を立てて臨んだのですが、張り切り過ぎやお酒の飲み過ぎのせいで2日目の夜に熱中症になってしまいました。最初はただの風邪かと思ったら夜中に40度の高熱が出てけいれんを起こしてしまいました。妻に救急車を呼んでもらい、近隣の救急病院に搬送されました。すぐに検査をして点滴を打ってもらい大事をえませんでした。しかし2日目の夜から最終日までは体調が戻らずホテルで休養をしていました。結局妻と子供だけで出かけてしまい私はどこにも出掛けらませんでした。

次回への対策

旅行には万全の体調で臨んだ方がよいです。夏場の旅行は特に注意です。楽しさのあまり休憩や水分補給を怠りがちなので気をつけましょう。

バスツアーにいって後悔したこと。


女性 30〜34歳 会社員

新聞に「深夜バスで行く東京ディズニーランドの旅」が格安で掲載されているの見て、ディズニーランドに行ったことのない私はすぐに飛び付き、詳細をほとんど見ないまま申し込みました。
夜の9時に大阪を出発し、翌朝ディズニーランドについた後は迎えのバスがくるまで自由行動といったものだったのですが、バスがディズニーランドについたのはなんと早朝5時。
そしてまさかのバスから降りて開園までの待機。
季節は2月。
手足は冷たくなるし、身体の感覚もなくなり、風邪を引くかと思いました。
「安い理由はこれだったのか…。」とわかった瞬間でした。
それ以降、安い旅行には何かがあると思い、必ず念入りに詳細をチェックするようにしています。

次回への対策

ツアーのレジャー 持病で参加不可能に


男性 25〜29歳 会社員

大学の卒業旅行でグアムに行ったとき、ツアーの内容にダイビングが含まれていた。
だが、ダイビング出発前の説明のときに、自分の持病(てんかん)があると、ダイビングに参加できないという規定があった。

結局、いっしょに行った仲間がダイビングを楽しんでいる3〜4時間ほどの間
会議室のようなところで、海外なので携帯をいじることもできず何もすることがないまま
海外旅行の貴重な半日をむだにすることになってしまった。

ダイビングの参加費用は返してもらうことはできたが
その後の旅行の空気がすこし悪くなってしまった。

次回への対策

旅行先のレジャーの参加規定など、いく前に確認できるのなら
必ずしておくべきだと思った。
また、参加規定を確認できなくても国内の参加規定など、どうなっているのか見るべきだと思った。