興奮状態が収まらず朝まで起きてた結果


女性 30〜34歳 専業主婦

温泉旅行に一泊した時のはなし。独り占めをしたくて深夜ゆっくり温泉に浸かり満喫していたのですが、非日常なため興奮状態が収まらなくて朝8時まで起きていて、起きたのが、チェックアウトの10分前の10時50分前。朝食のバイキングを食べ損ねたこと!もう一度朝温泉入ってバイキング食べてチェックアウトの予定が…悔いが残り非常に残念でした。まぁ、自業自得なのですがね。年を感じますがオールはきついので、旅行先では早寝早起きがいいんだと思い知りました。

次回への対策

スケジュールを一通り把握し、独自で配分を考えながら行動していくことは大事です。旅行中は時間がたりません。時間短縮には無理しない程度に、はや歩き、小走り、走る!

行き当たりばったりは友人同士ならいいかも?


女性 55〜59歳 会社員

かなり前の話なのですが、その頃は今のようにネット時代ではなかったせいもあるのですが、夏休みの予定を全く決めておらず、主人が1週間位前に空いている民宿を
探して止まったのですが、情報がないのならば電話で問い合わせれば良かったのですが、長女がまだ未就学児にも関わらずお布団の金額とおまけにあまりにも夕食のおかずが
少ないので、未就学児なら私たちの食べる料理を少しずつあげればいいだろうと思っていたら、おかずの品があまりに少なく子どもにあげたら私たちは殆ど食べる物がなくて
近所のスーパーへ食糧を買いに行きました。
又こども用にとご飯とみそ汁だけはついてきたのですが、それだけで1,500円もかかりました。
1泊7,800円で今から20年程前の料金ですが別段安い訳でもありません。
おまけに温泉がある民宿と思っていたら共同での温泉風呂で薄暗くてお化け屋敷のような風呂で、子どもが泣き出してしまう始末でした。
今後は一切私が予約しますと主人に怒りをあらわにした旅行でした。

次回への対策

その頃は本当にネットという時代ではないので、ガイドブックなどでの写真で判断するしかありませんでしたが、今はどんな状況なのか調べる手段はたくさんあります。
行き当たりばったりの旅も楽しいでしょうが、子どもが小さいうちは情報はしっかりと下調べしておく事が必要だと思います。
全てを信じる訳ではありませんが、口コミなど具体的な意見が出ている場合はおおいに参考になります。
余計な手間やお金の節約にもなりますので、小さいお子さんがいる方などは自分たちのニーズをしっかりと調べて行かれた方が賢明です。

30年来の友人と温泉宿での失敗


男性 45〜49歳 自営業

学生時代の30年来の友人とひさしぶりに会い、温泉へ行くことになりました。
そして友人と昔話しで盛り上がりながらお酒を飲んでいました。
かなり気分がよくなり私たちは温泉へ行くことにしました。
温泉につかっていると、よい気分から一転し、目が回ってきて私の喉越しに異物が通って行きました。
そうです私は温泉の、それも湯船の中で吐いてしまいました。
吐いた後の数時間、私の記憶はほとんどなく、ただ起きた時の友人の顔はいまでも忘れません。

次回への対策

宿泊施設の規定とマナーとルール


男性 20〜24歳 学生

シェアハウス型の民宿に泊まりました。宿泊客が共同で使えるキッチンがありました。民宿の規定では、23:00-7:00の時間帯は、キッチンを使うことができませんでした。しかし、夜0時ごろ、大きな声がして、眠れずに、共同キッチンを見てみると、外国人宿泊客の方がキッチンを利用していました。宿泊客施設の規定が、外国人宿泊客にどこまで把握されているのか疑問に思いました。翌朝は、寝不足で、始まる前にとても疲れる旅行になりました。

次回への対策

宿泊客に、外国の方がいる場合は、他の宿泊客に迷惑がかからないように、最低限のマナーやルールをしっかり説明していただきたいです。

観光目的でホテル探しを疎かにしたら部屋の風呂場に黴生えてた


女性 20〜24歳 アルバイト

ディズニーランドで最大限楽しむことを目的に、ホテル代を出し渋って一番安いホテルにしたところ、写真の見た目に騙されて実際に見たら大したことない上に、まずエントランスホールが埃が溜まっていて汚かった。
気を取り直して部屋に入ると、部屋はそこそこ綺麗だったけど、お風呂場はシャンプー、リンス置き場が赤くなるほどカビが生えている上に、排気口はいつから掃除していないのか気になって仕方ないほど埃と油みたいなもので汚れていたこと。

次回への対策

東京就活旅行で大失敗


男性 20〜24歳 会社員

私が、ちょうど2年前に就活のため上京した時です。その時東京に1週間泊まらなければならず、とにかく安く済ませたいと思い、ある都心のカプセルホテルをチョイスしました。一週間で約1万5千円と破格の安さで、更に横には激安のお弁当屋さんがあって本当に金銭面では助かりましたが、ホテル内では背中に大きなペイントをなさっている方がたくさんサウナに入ってきていたのです。宿内で宿泊しているときは本当に生きている心地がしませんでした(笑)
しかし、そこで度胸も付いたのか、無事第一志望の会社に受かり今でも無事に働いております^^

次回への対策

安いことが売りでも安すぎる時は疑うべきです。


男性 30〜34歳 会社員

私の民泊での失敗談です。

大学生の時に夏休みに千葉に友人と旅行に行ったときです。お互い学生で少しでも安く泊まれる宿はないかと探していて食事付きで格安で泊まれる民宿が見つかりました。

旅行のパンフレットで見る限りでは外観も綺麗でオシャレな雰囲気だったのですが、泊まった次の日に悲劇が起こりました。その民宿は普段から布団をちゃんと干していなかったようで、布団には大量のダニが付着していて朝起きたら友人と私は身体中ダニに食われて真っ赤になりました。

当然その事を民宿の主人にも報告しましたが平謝り。私達は嫌な思いで民宿を後にしました。

次回への対策

民宿は値段が安く気軽に泊まれることが売りですが、あまりに安い民宿の場合は下調べをしっかりすることをおすすめします。