共同購入クーポンサイトで選んだ旅館が最悪でした。


女性 30~34歳 フリーター

以前、九州旅行をした時のことです。

旅行期間が長く、宿代もかさむので、長崎に泊まる日は、たまたま共同購入サイトで見つけた安い旅館に泊まることにしました。

確か、7000円くらいで1泊2食付だったと思います。

舟盛だのアワビだのと、旅館食らしいメニューがついて、ビジネスホテル並みの料金ならと決めました。

当日、着いてみると、建物はかなり年季の入った感じ。

まぁ、値段も値段だしと思いながら部屋に入ると、

部屋がどこも触りたくないくらい汚かったんです。

古いのと掃除は関係ありません。

旅館として最悪です。

食事も、その辺の食堂レベルでガッカリ。

とっても残念な思い出です。

次回への対策

ホテルを予約する時は、数枚の写真で判断せず、口コミなどもしっかりチェックしましょう。

古さや狭さより、清潔感がある方が気持ちよく過ごせますよ。

ダブルの部屋で親子3人川の字はキツイ


女性 30~34歳 専業主婦

10月の頭頃、突然思い立ったように静岡県の浜松へ、おでんと餃子を食べに行く旅に親子3人(子供は3歳児)で出掛けました。初めての新幹線の旅でした。とにかく宿泊代は抑えようということで、ビジネスホテルのダブルの部屋をネットで予約して出発したのですが、やはりビジネスホテル。部屋はダブルベッドがどんと置いてあるだけの狭い空間。くつろげる場所がベッドの上しかなく、3歳の子が先に寝てしまうと親の寝る場所が確保出来なくなるという事態に。とにかく寄り添って寝ることでなんとか乗り切りました。

次回への対策

ファミリーでビジネスホテルはさすがに無理があります。やむなくビジネスホテルを利用する場合は、ひとり一つ分の寝るスペースは確保出来るように予約を取りましょう。

「温泉」に入りたいならば、事前リサーチを怠ることなかれ


女性 35~39歳 自営

2011年正月。私は結婚して初めての年末年始。私の実家への帰郷も兼ねて、元旦が二人の記念になればと思い、12月上旬に思いつきで知り合いの旅行会社へ電話。予約が殺到していて、やはりもう無理かと諦めていたころ、担当者より1件だけあるとの提案を受けました。心踊った私は、喜び一杯で冷静さを失い、宿や宿泊プランの詳細を確認することもなく、二つ返事でOK。予約手続を完了しました。プランは大晦日チェックイン、元日チェックアウトの温泉で蟹鍋・1泊2日コース。こうして、私の大失敗サプライズは幕を開けたのです。

次回への対策

しかし、凍える冬。現地に着いて唖然。「旅館で源泉かけ流し、蟹食べ放題」は、「民宿でお風呂、蟹もあるよ」の間違いでした。しかも案内された部屋は老朽化が進んでおり、有料ブラウン管テレビがポツンと設置されている、寒々とした部屋でした。この件で夫からはブーイングが出され、未だ、私の失敗は語り継がれています。旅行するなら、まして、そこに特別な意味を持たせたいなら、事前のリサーチは欠かせません。今思えば、思い描いていた温泉で蟹鍋ならば、宿泊料金の一人5,000円は安すぎで、旅行会社から提案を受けた際に、確認すべきでした。これが私の学んだ教訓です。

うるさくて眠れない強硬旅行


女性 30~34歳 農家

大学生のときに仲間たちと行き先を決めずに、西へ東へ車で旅行していた時に、さすがに体調に響いてきたので、車中泊をやめて、しっかりとした所で休憩することになりました。

情報なんて調べないで、適当に素泊まり出来そうなところを運転しながら探すと、なんだか洒落たいかにも若者向けといった宿泊施設がありました。

値段もそんなにかからないだろうと、直感でそこで決め、素泊まりすることにしました。

ハワイアンな内装で、わりと心躍る宿泊施設で、そこそこ良さそうと夜になる前は思ってました。

しかし、問題は宿泊施設の割りに壁が薄く、夜通し騒ぎ倒す人たちばかりで、眠ることも無理なくらい騒がしかったです。

フロントにクレームを入れるのも暖簾に腕押し。

結局、車中泊と変わらないまま、次の日になりました。

完璧に宿選びを間違えました。

ビジネスホテルとかの方が完全にましだと思いました。

次回への対策

しっかりした安眠を得ようと思ったら、結局は冒険しないで、チェーン系列のビジネスホテルを利用するのが、一番です。

旅先特有の体験はできませんが、体調を優先したいときなどは、ひとつの選択肢として頭の中においておくといいと思います。

着替えがない!どうしよう。


女性 20~24歳 会社員

1週間ほどのひとり旅に出た時のことです。

いまどき、大きいホテルや街中には、洗濯・乾燥が一度にできるコインランドリーが備わっています。そのため、旅の荷物を少なくするために、着替えは3日分のみを用意して出発しました。

しかし、3日目にいざまとめて洗濯しようとコインランドリーを街中を探すと、いくら探しても、見つからないのです。当時泊まったのは梅田のシングル向けの安いホテルでした。都会であるがゆえか、わたしがただ見つけられなかったのか、いくらホテル近辺を歩いても見つからず困りはててしまいました。

最終手段としてコインランドリーを諦め、薬局で洗剤を購入し、ホテルの洗面所で手洗いし、一晩部屋に干しました。しかし下着などは完全に乾ききらず、生乾きのまま着ることになりました。コインランドリーを探し回ることにも疲れましたし、生乾きの服を着ることにも不快感を抱いて、失敗したな?と思いました。

次回への対策

私ような失敗をしないためには、まず最初から1週間分の服を持っていくか、あらかじめ訪れる場所の近辺にコインランドリーがあるかをリサーチしてから、旅行に行くことが大事だと思います。

地元の人の感覚はあてにならない


女性 35~39歳 歯科衛生士

昔、東北の方に友人と旅行に行ったときです。

学生の旅行だったので移動手段は現地のバスとタクシーしかないので、入念にバスの時間を調べてから見たい場所の回る順番を決めて、さあ行くぞ!と出発しました。

最初はうまくまわれたのですが、途中で道がわからなくなり、地元の方に道を聞いて歩きだした時です。

言われた方向に向かって歩くんですが、全く到着する気配がない。

歩いてすぐのとこだと言われたのに、15分以上歩いてもつかない。

目的の場所が見えてきたのは20分ほど歩いた時でした。

そこからガンガン計画が狂い、最終的に宿についたのは9時をまわってからでした。

全体的に三時間遅れでした。

次回への対策

地元の方と実際の距離は、以外と違うんだということを頭において道を聞いた方が良いです。

当時はありませんでしたが、地図アプリを使う方が確実だと思います。

ホテルに小さな忘れ物での失敗


女性 20~24歳 アルバイト

これは某有名テーマパークに行った時の失敗です。

その時は、1日目テーマパークで遊びホテルに宿泊。2日目も朝イチでテーマパークに行くというスケジュールでした。

この時、お風呂に入る時に外したアクセサリーを私は彼に置いといてと渡し彼はテーブルに置いてくれてました。

けどこれがいけなかったんです。

1日目はクタクタですぐに熟睡。2日目の朝はテーマパークのオープンに合わせて出るためバタバタ。そんな中でアクセサリーを置いてもらったことを忘れてしまって出てしまいました。

パークで遊んでる時に気付いた私は一気にテンションが下がってしまい、責任感じた彼がすぐホテルに電話をかけてくれました。

幸いわかりやすい場所にあったのでホテルの方が預かってくれてたので今回は郵送対応してくれ、後日手元に帰ってきましたがお気に入りのものだったのであの時は本当にテンションの急降下がすごかったです。

ネックレスと指輪と小物だったので見つかって本当によかったです。

次回への対策

やっぱり旅行の時は朝ホテルを出る時バタバタしがちです。うっかり忘れてしまうことがないように、前の日にしっかりポーチやカバンにしまっておく事をおすすめします。

着替え以外はもう夜にカバンに詰めておいた方が朝もさっと出れるし忘れ物もなく安心出来ます。

友達たくさんで旅行に行った時です。


女性 15~19歳 学生

仕方が無かったんです。旅行当日の早朝まで夜勤が入っていたことをすっかり忘れており、準備に残された時間は夜勤終了後の朝から集合時間までの20分程度。大慌てで洗面用具やら充電器やらをスーツケースに突っ込み、ウノやトランプまで覚えていた私でしたがクローゼットを開けたときに問題が起こりました。夏だったので普段着は薄手のワンピースを2枚いれておしまいです。部屋着を間違えてしまったのです。目の前にあるジャージをなんの疑いもなくスーツケースに放り込みました。さて、楽しい夜がやってきます。可愛いパジャマやかっこいいダンスが出来そうなスエットで溢れる中、私が着ていたのは高校の体育着でした。名字が刺繍された。ダサかった。とてもダサかったのです。

次回への対策

まずクローゼットはきちんと整理すること。洗濯が終わったらきれいに畳んでクローゼットの中に種類ごとに収納する。あと着ていてちょっとダサいかなと自分で思ってしまうようなものをいつまでも着ていてはいけません。高校の体育着はあくまで思い出の品です。

真冬の山の中の小さな民宿での失敗


女性 40~44歳 会社員

彼氏と初旅行を計画してネットで色々と探して熊本の阿蘇に決まり、外観やお部屋、お料理、温泉などのお写真はとてもキレイでコメントもとても魅力的で行ってみたいと思いました。当日は雪でしたが当日キャンセルできないので山口県から出発で車で熊本阿蘇まで行き雪の中無事に民宿に到着しました。着いた瞬間「えっ?ネットの画像と違う!」と思いながら中へ入り、中からはなかなか人は出てこずチェックインするフロントへ行くと奥の方で従業員さんが焼肉を食べていたことに驚きで、部屋も寒くて暖房入れてもなかなか温まらず、先に温泉に入る事にしたのですがお湯がぬるい!しかも水道管が凍結してお湯が出ないのですぐに上がり、食事はまあまあ美味しい料理でしたが部屋はなかなか温まらず朝まで寒くてとてもいい旅行になりませんでした。次の日2人で風邪を引きましたし失敗でした。

次回への対策

事前にレビューを確認するときもいくつかのサイトで見ておく方が良いと思いました。

安めの旅館はあまりオススメしません


女性 20〜24歳 専業主婦

私達は旅館先よりも、観光地メインで行動するという方向でしたのであまり旅館にお金をかけたくありませんでした。ホテルよりも旅館の方が好きなのでてごろな値段の旅館を予約しました。しかしいざ泊まってみると、値段を考えても仕方ないかなとは思いますが、少しずついろいろなところで汚れが目立ちました。寝ることメインにしたとはいっても、やはり疲れて帰ってきてあまり綺麗な宿泊施設じゃないとなんだか余計に疲れが出てきて、休まりませんでした。

次回への対策

宿泊費をおさえず、せっかくの旅行なのでそれなりにお金をかけて宿泊施設を探した方がいいと思います。いくら寝るだけと言ってもあまりにケチると私のように残念な旅行になりかねません。他人も使うような部屋なのでなおさら汚れには目がいってしまいます。他の人が使うからこそはやり宿泊先は綺麗にしていてもらいたいものです。ちゃんと予約する前に写真をみたりしてよく考えてから決めるといいと思います。

ネットの情報には注意


女性 35〜39歳 パート

ネットで検索し、とても綺麗な外観のホテルを予約しました。食事の写真もとても美味しそうで、間違いないだろうと、楽しみにして当日旅行先に行き、宿泊するホテルに向かいました。ところが、写真で見た外観とはかけ離れた建物で食事も貧相なものでした。写真は、ホテルに間違いないようですが、創業当時のもので、十年以上前に撮影されたもののようです。食事の写真も光が当たったり、湯気が出ていたりと、美味しそうに見えただけのようでした。

次回への対策

ネットで検索する際も、一つのサイトだけでは無く色々なページで確認したり、色々調べた方が良いと思います。

ホテルでビックリ。無理矢理ダブルベッド。


女性 30〜34歳 会社員

長野県に旅行に行った時のこと、少しでも旅費を安くあげようとできるだけ安い宿を探していたのですが、そんな中見つけたとあるホテルには驚かされました。
2人部屋のダブルベッドと書いてあったのですが、案内された部屋のベッドはどうみてもシングルに無理矢理枕を二つおいてあるという粗末なものでした。
彼氏との旅行だったので狭いながらもなんとかベッドにキチキチになって寝たのですが、彼は身体半分以上がベッドから出てしまい落ちないようにするのに必死でなかなか寝れなかったらしいです。
せっかくの旅行、やはりケチケチしたらダメだなと心から思いました。

次回への対策

安い料金には慎重な予約が必要


男性 35〜39歳 会社員

僕は男2人で福岡の博多にラーメンの旅に出かけることにして、格安のホテルをネットで探しました。一人当たり3,500円の他と比べて非常に安いホテルを発見してすぐに予約しました。友達にその旨を伝えると友達も大喜びでした。そして当日、新幹線で博多に到着し、早速博多駅周辺でラーメンを一杯食べて、さらに博多天神でラーメンをもう一杯。やはりラーメンはとんこつだと思いながら、6時前にホテルでチェックイン。そして部屋に入ると目の前にはダブルベッド1つ。不思議な気持ちと驚きが・・・そしてよくよく確認すると私が予約した部屋はツインではなくダブルだったのです。どうりで安かったわけです。僕はベッド下で結局寝る羽目になりました。

次回への対策

泊まった民宿が虫のオンパレードだった話


女性 25〜29歳 ライター

登山旅行を計画し、山のふもとの民宿を予約しました。
中は綺麗で、女将もとてもよくしてくれました。
ところが夜が更けると、あちこちで羽音が。
なんと大きな蜂がたくさん宿の中に入ってきたのです。
あろうことか締め切っていた自分の部屋にまで!
旅館の人に訴えると、驚愕の答えが返ってきました。
「気にしないでいいですよ、毎晩のことだから」
いやいや、蜂の飛ぶ室内で寝れるわけないでしょう!
結局、なんとか窓から蜂を外に置いやって、締め切りましたが、不安で不安でほとんど寝れずに朝を迎えました…。

次回への対策

虫が苦手なかたは、田舎に泊まる時はきちんと整備されたホテルをおすすめします。
田舎の人の感覚は違います。
悪いことじゃないんですけどね。

ホテルのトイレで起きた珍事


女性 30〜34歳 会社員

沖縄に二泊三日の旅行に行き、初日と最終日を同じホテルで過ごす予定でした。
初日に過ごしたホテルでチェックアウトする前トイレに行っておこうと思い、トイレで用を足し流そうとしたのですが、なんと詰まってしまいました。
三日目も泊まるホテルだったのでさすがにこのままでチェックアウトはできないと思ったので、つまりを素手でとることに。
その際ブレスレットをつけたままにしてしまいブレスレットがトイレに使ってしまいました。
その後手もブレスレットも十回以上洗い消毒までするはめに。
そんなに紙をつかったわけでもないし、変なものを流したわけでもないのにトイレが詰まったことが不思議でなりません。

次回への対策

慌てて男子風呂に入っていました


女性 25〜29歳 会社員

仲のいい友達と熱海の温泉へ行きました。私たちは温泉マニアで宿につくとまず温泉に入ります。この時もまずは露天風呂に向かいました。後で分かったことですが、二人で確認したにもかかわらず男子の露天風呂に入りました。30分くらいゆっくりと入浴して露天風呂の出口で男性に会いました。男性は慌てたような妙な顔をしていましたが、私たちの閉めたドアを開けて入っていきました。これは変態だなと思い、通りすがった従業員に伝えました。すると従業員の男性は、「お客さんが男用と女用を間違われたのですよ」と真面目な顔つきで言いました。私たちは顔を見合わせて、その場を立ち去りました。

次回への対策

落ち着いていても間違うことがあります。幸い誰も入浴してこなかったので助かりました。もし男性が入ってきたらどうなったことでしょう。旅先では慎重に行動しましょう。

見知らずのグループの男部屋で朝まで


女性 25〜29歳 会社員

入社5年目の28歳です。30人ほどの社内旅行で熱海に行った時のことです。7時から宴会になりました。その日は何だか気持ちがハイになって、ついついお酒を飲みすぎました。外の空気を吸いに出ると、別の宴会場も賑わっていました。ふすまが開いたので通りすがりに中を覗くと、若い男女のグループでした。また部屋に戻ってお酒を勧められました。浴衣を裾の乱れを気になり部屋へ戻りました。布団が敷いてあったのでそのまま寝てしまいました。5時ごろ目が覚めるとみんなよく眠っています。毛むくじゃらの足があったので、助平な誰かが酔って紛れ込んできたなと思っていました。私の荷物を探しまたが、カバンがありません。外をパタパタ歩く足音がしたので廊下に出ました。同僚の女性たちです。私の顔を見るなり駆け寄ってきました。宴会が終わってからホテルの人にも頼んで一晩中探していたと言いました。なんと私は見知らずのグループの部屋に入って朝まで熟睡していたのです。

次回への対策

お酒は飲みすぎないようにしましょう。自分の適量を知って、今夜は宿に泊まるから少し飲みすぎても大丈夫と思わないようにしましょう。

豪華温泉旅行のはずが・・・


女性 35〜39歳 会社員

九州のある温泉地に、ちょっと奮発して露天風呂付離れの部屋を予約していきました。季節は夏。どうやらやぶ蚊が大量発生していたようで、露天風呂に入っていても、頭の上をぶんぶんぶん。お湯にも死がいがたくさん浮いていて気分台無しでした。宿の方に清掃をお願いするのも気が引けて、主人は一生懸命洗面器ですくって出していましたが、これなら内湯で十分だったなあと思い残念でした。お部屋の方は素敵だったのですが・・・。以来、露天のついた部屋には泊まっていません。

次回への対策

虫が苦手な方は、夏の露天風呂には要注意!虫が浮いているのが気になるときには、金魚すくいのような網を宿で借りるといいかも。

わたしが、旅先で困ったこと


男性 40〜44歳 自営

箱根に一泊の予定でホテルに泊まったのですが、急遽、都合により、箱根にもう一泊することになりました。しかし、余分の変えの下着などが無く、また、その宿泊したホテルは、駅から、また、市街地から、少し離れていたので、その下着を買う作業にかなり手間が、かかってしまいました。その為に、その近辺の観光や、ホテルでの、のんびりとした感じが出来なくて、悔しい思いをした経験がありました。せっかくの、箱根での、滞在が少し、苦い思い出です。

次回への対策

この経験から、旅行に行く際には、余分な下着や、Tシャツ、靴下を、一枚多く持っていくことにしています。

ホテルの連泊プラン利用時の失敗談


男性 45〜49歳 自営業

仕事の都合で、1週間ほど札幌へ滞在したことがありました。宿泊にはビジネスホテルを利用し、朝食付きの連泊プランを選ぶことにしました。ホテルの朝食はレストランでのバイキング形式になっており、和食や洋食の惣菜が用意されていました。自分の好きな物を食べたいだけ食べられるため、初めのうちは朝食が楽しみでした。しかし滞在期間が長くなるにつれ、朝食バイキングの内容に疑問を抱くようになりました。それは毎日毎日バイキングに並ぶ惣菜が同じものばかりだったためです。結局滞在期間中は、バイキングに並ぶ惣菜が変わることは一度もありませんでした。

次回への対策

ホテルに連泊する宿泊客がいるからといって、毎朝バイキングのメニューを変更してくれることはないのですね。連泊される場合は、要注意だと思います。