安宿のつもりが、交通費で結局割高になってしまった


女性 25~29歳 会社員

アメリカに旅行した際に、旅費がかさんでいたのでできるだけ安いホテルに泊まろうと思い、ネットでかなり探してお得なホテルを予約しました。しかし、空港や駅から随分遠く、車を持っていない旅行者はタクシーを使わなければならず、結局駅近の高めのホテルに泊まるよりも高くなってしまいました。また、安宿だったからか、朝食の無料サービスもシャトルバスもなく、ある程度のきちんとしたホテルに泊まったほうがよっぽどよかったです。家族旅行で3泊4日の沖縄旅行に行きました。入念に予定を立てて臨んだのですが、張り切り過ぎやお酒の飲み過ぎのせいで2日目の夜に熱中症になってしまいました。最初はただの風邪かと思ったら夜中に40度の高熱が出てけいれんを起こしてしまいました。妻に救急車を呼んでもらい、近隣の救急病院に搬送されました。すぐに検査をして点滴を打ってもらい大事をえませんでした。しかし2日目の夜から最終日までは体調が戻らずホテルで休養をしていました。結局妻と子供だけで出かけてしまい私はどこにも出掛けらませんでした。

次回への対策

宿泊先を選ぶ際は、値段だけで決めるのではなく、ホテルが提供しているサービスや交通費も含めて、総合的に判断するのがいいと思います。

怪しい人にはついていってはいけない。


女性 35~39歳 パートタイマー

大学生のとき海外旅行で、怪しい人につきまとわれ、散々な目にあいました。

フランスに女子二人で行ったのですが、最終日までは予定通り楽しく過ごせていました。

ところが最終日、知らない外国人に話しかけられ、油断していた私たちは、一緒に行動してしまいました。

外国語なので何を言っているのかわからなかったのですが、次第に大声で叫んだりするようになりました。

周りの人も不審者を見るような目つきでその人を見ていたので、あ、まずい、怪しい人だったんだと気づきました。

途中でそちらに住んでいる日本人の方に助けてもらいましたが、2時間ほど説教をされたりと散々なめにあいました。

次回への対策

基本的に、平日の昼間からお酒を飲んで陽気に話しかけてくる外国人には注意した方がよいかと思います。

必ずみんな悪い人ではないと思うのですが、用心にこしたことはないかと。

恋人同士で行く海外旅行の行き先について大喧嘩


女性 35~39歳 会社員

以前おつき合いしていた彼とは、海外旅行に年1回行く事が恒例となっていました。

彼とはリゾート中心に旅行していましたが、ある年の旅行先選びで大喧嘩、その結果お別れする事となりました。

彼の希望旅行先はモルディブ、次いでイタリアなどヨーロッパ。

一方私の希望は今まで行った事のない国のリゾート、しかしモルディブ以外、といった希望です。

特別な場所というイメージを持っていたモルディブにハネムーン以外の通常の旅行では訪れるのはもったいないといった理由です。

彼にもその理由を説明し納得してもらったつもりでしたが、最後まで折り合わず、とうとう旅行にも行かず別れるといった結果になりました。

次回への対策

恋人同士の旅行先選びは拗れると別れにも繋がります。

まず、お互いの意見をすり合わせ、それがうまくいかない様なら相手の人間性を俯瞰で捉えるいい機会だと思います。

もし関係を続けていきたいなら譲る、ダメだと思ったら徹底的に話し合うなどすると、

旅行先選び以外の副産物が得られます。

旅行での計画は、しかっり!


女性 35〜39歳 事務系

みなとみらいの温泉がある施設に宿泊しました。

駅から真っ直ぐ宿に向かい、1度入浴してから外出して観光をしようと言うことになりました。
ですが、その入浴があだとなりました。

入浴の後は「やっぱりビールだよね~」となり、話をしながら3~4杯。
その結果、酔ってしまい観光どころではなくなったのです…

友人と順番を間違えたねと反省し、翌朝から色々周ろうと就寝前に決めました。
そして、翌朝起きてみると…どしゃ降りの雨。
かなりついてない私たち。
結局、何も観光せずに温泉施設でのんびりした旅行でした。

次回は、しっかり計画を立てて旅行に行こうと本当に反省が多い旅行でした。

次回への対策

旅行は、行き当たりも楽しいかもしれませんが、しっかり計画を立てて行くことをお勧めします!
皆さまの旅行が楽しいものになりますように!

旅行先の気温や季節は事前に調べましょう


女性 40〜44歳 会社員

友達と年末にグアムに行くことになったのですが、仕事が忙しいこともあり、ネット上で適当に予約して当日を迎えました。
グアム=きれいな海と想像し、現地に着いたらビキニの水着でいっぱい海ではしゃごうと思っていたのですが、南国グアムといえども12月のグアムの海は寒くてとても入れませんでした。
仕方なく、ショッピングや観光で楽しんだのですが、海でのアクティブティーも経験できずに残念な結果となりました。
どおりで、旅行代金が安いとは思っていたのですが、事前に現地の季節ぐらいは調べておくべきかなと思いました。

次回への対策

気休めの旅行での失敗


男性 20〜24歳 営業職

毎日深夜まで仕事をし、休日もろくにない為旅行に行く機会がありませんでしたが5日間の休暇を取る事が出来た時に旅行に行く計画を立てました。
その際に行き先は妻が決め、宿泊先も全ての段取りは妻に任していました。
行き先は京都に京都駅近辺のホテルに予約をとっていると聞いていました。
ですが京都に着き、少し観光をしホテルに迎おうとした時です。
妻が、予約したホテルの名前を忘れたといいました。
しばらく考えて、可能性のあるホテルは問い合わせたのですが外れでした。
結局、別のホテルを探して泊まりました。
後日予約していたホテルからもキャンセル料のお支払いをお願いしますといった連絡がきて予約したホテルを知りました。

次回への対策

寝不足でせっかくの旅行が台無しに


男性 25〜29歳 ホテルマン

以前、ゴールデンウィークを利用して関西旅行を計画いたしました。一日目は奈良で二日目は京都、三日目は大阪です。この旅行のために半年以上前から、宿泊先、レストランの予約や、観光スポットの調査などを行い、準備万端で出発の日を迎えました。初日は、奈良の仏閣を観光しシカにせんべいをあげたりして楽しみました。その日の夜も大いに盛り上がり、就寝したのは午前3時でした。次の日は朝7時から移動開始だったのですが、皆寝坊をしてしまい、起きたのはお昼。2日目の京都はあまり観光できませんでした。

次回への対策

いくら楽しくても、予定をしっかり把握して次の日のために早く寝ることが、旅行全体をスムーズに進めるためには大切です。

ハネムーンシーズンの海外旅行にはご注意


女性 40〜44歳 会社員

6月に友人と女子二人でニューカレドニアに行ったところ、ちょうどハネムーンシーズンということで、周りを見渡すと、全てカップルで、気づくと私たち二人だけ、女子旅でした・・・。しかも、6月というとシーズンオフだったもので、雨ばかりで、海にもいけず、ハネムーンの方は、二人でいれば幸せなので大丈夫でしょうけど、私たち二人は超退屈な6日間を過ごしました。雨が降ると、本当に困る場所でした。買い物もたいして行くところがなかったです。

次回への対策

旅行代金が安いからと、シーズンオフのリゾート地は危険です。特にハネムーンシーズンにはご注意ください。

旅行にいく時期の失敗


女性 20〜24歳 フリーター

ちょうど休暇が取れたので、前々から行ってみたかった京都の旅館を予約し、友人と旅行に出かけました。ところが、旅行に行った季節は秋。紅葉目当ての観光客でごった返し、バスはぎゅうぎゅう、渋滞に巻き込まれ、観光地巡りもあまり出来ませんでした。いくら休暇が取れ、お目当ての旅館があったからといって、観光客が集中する時期は避けたほうが無難でした。大勢の観光客がいる中でのバス移動も避けたほうが良かった。徒歩で近い観光地ばかりを巡ったほうが良かったと後悔しています。

次回への対策

観光客が多い場合、車移動は渋滞に巻き込まれる可能性が高いので避けたほうが無難です。徒歩では厳しい場合、レンタカーでは駐車場を探さなくてはならないので、バスにしたほうが良いと思います。

下調べもスケジュールも万全!なのに


男性 30〜34歳 会社員

家族旅行で某県へ。
子供達に出来る父親を見せるために現地の下調べも完璧。現地では何時の電車に乗ればいいか、御飯はどこで食べるかといったスケジュールも完璧に組んだのに、
旅行先では子供達があれが良いこれが良いと言い、それを聞いてると予定していた時間がどんどん過ぎ去る始末。
よくよく考えれば自分の希望で旅行スケジュールを組んでたな、と反省しつつ、仕事が終わった自分の時間に一週間もかけて作った予定表ともおさらばしました。
スケジュールを組む際は余裕を持つことが大事ですね。

次回への対策

スケジュールは余裕を持って、というのが大事ですが、逆に暇になる場合もあります。
だから基本のスケジュールとは別に、暇になった時用の観光地なども準備しておくと良いかも知れません。
まぁ一番なのは、子供達の要望を想定してスケジュールを組めるようになることですが、それはそれで問題ですかね。
とにかく予定ガチガチは駄目です。

海沿いの新しい宿へ期待を込めて。


男性 50〜54歳 自営業

とある旅行雑誌の広告を見て選んだ宿は「新装開店」の特典付き民宿でした。北陸地方の海沿いにあるこの民宿は料理で「かに1杯付き」そして「海は目の前」(海水浴場あり)そして新築開店の民宿といううたい文句でした。部屋も4部屋のみということで早速予約。子供の夏休みに合わせて1泊2日で行きました。現地には昼過ぎに着き、子供を連れて早速「海」へと向かいます。道を挟んで海はすぐ目の前にありました。周りに宿はなく、ほぼ貸切状態です。喜び勇んで子供と海に入りました。でも底は岩地だらけで足の踏み場はなく防波堤もないので迂闊に泳ぐ事が出来ませんでした。足に擦り傷を負った子供と妻は早々に海をあとにして宿に帰り自分もあとに続く形となってしまいました。海水浴は残念ながら不発に終わりましたが「料理」には「期待」をしました。一人に「かに1杯」が付く料理です。そして待ちに待った夕食です。「かに」料理は高級感があり美味しいのですが、食べるのに「手間」がかかります。まだ小さい子供二人を連れていきましたので「食べさせる」ことに必死になり「味わう余裕」がありませんでした。自分で食べられるようになってから連れて行ったほうがいいとその時に気づきました。新しい宿で漁師でもある宿のご主人夫婦は気さくな方でよかったのですが、部屋はやはり民宿ということなので隣の部屋との防音がホテルや旅館のようにしっかりしていません。小さい子供を連れていく旅行では宿の選び方にも注意しなければいけないと感じた、旅行でした。

次回への対策

時期はずれのリゾートには注意


女性 40〜44歳 会社員

8月末にオーストラリアのケアンズに行きました。娘も夏休みで、リゾートの思い出を作ろうと思い、でかけましたが、着いてみてびっくり。さむっ!早朝に到着しましたので、余計に寒かったのですが、18度くらいしかなく、めちゃめちゃ寒かったです。オプショナルツアーでグリーン島にも行きましたが、全く海に入りたくないくらい寒かったです。リゾートに行くということで、真夏の洋服しかもって行かなかったので、あわてて現地で調達しました。

次回への対策

安いからと言って、申し込むと、やはり、人がいかない時期は現地もあまり良くありませんので、ベストシーズンに行くほうがよいです。

旅行雑誌で選んだ宿へ行ってみれば。


男性 50〜54歳 自営業

これは北陸の有名な温泉街の中にある温泉宿へ行った時の出来事です。これも有名な旅行・旅雑誌ですが、この雑誌をくまなく読んで今回はその宿へ予約をし、家族で出掛けました。雑誌に写るその宿は「和風感漂う老舗旅館」という感じ、良さそうです。また宿のサービスが「家族貸切風呂無料」「お酒が1本無料付」とありました。お値段も良心的です。期待を込めて行きました。現地に付いてまず感じたこと。それは「写真に騙された」ということです。玄関周り部分の豪勢なところだけが上手く撮られていて建物全体は至って普通の「民宿風」そして宿のサービス「家族貸切風呂」ですが、写真では大きく浴槽が写っていましたが、これも実際は「古くて小さい」風呂。そして希望の時間は予約で使えないとの返事。近くに共同温泉所があり、やむなく私たちはそこへ入りに行きました。そして食事での「お酒1本サービス」もありません。催促するのもおこがましいので結局そのまま食事は終えました。そして最後のビックリです。何と泊まる部屋は「別棟」だと言うのです。歩いて3分ぐらいの場所にあったその部屋はほぼ「民家」そして隣の部屋とは「襖」での仕切りです。窓も開けられない部屋でした。値段がリーズナブルな理由が何となく分かったのですが、チェックアウトでまたビックリです。サービスであった「お酒」(結局運ばれてこなかった)の代金が込みであったり「サービス料」という名目で代金が上乗せされているではありませんか。頭にきましたが一旦お支払いを済ませ、帰宅してからこの内容を全て雑誌社へ報告しました。数日後、手書きによる「謝罪文」と差額代金(広告掲載での宿泊代との差額)を振り込みしていただきました。これだけ有名な雑誌なので信用していましたが、こういう「ハズレ」もあるのだと思い知らされました。しばらくしてその雑誌を本屋で見かけましたが相変わらずその宿は掲載されていました。それからというもの、宿を選ぶ時にこの雑誌を利用したことはありません。

次回への対策

夫と初めての北海道旅行、旅程は私に任せると。


女性 40〜44歳 主婦

夫が勤続30年のイベントで会社から結構な金額の旅行券をもらい、5泊6日の旅行に行くことになりました。2人で相談し行き先は北海道に決めました。旅行の行程は全て私に任せると言ってくれ私が考えました。私は大の馬好き。毎日グリーンチャンネルを見る程大好き。北海道と言ったら馬というイメージ。6日間全て引退した競走馬を見て回る行程にしました。夫には今回の旅行は馬がメインと伝え北海道に出発しました。3日目に6日間全て牧場のみの観光する日程を伝えると夫に異変が。もう牧場ばかり行きたくない。こんな行程にしてるなんて思わなかった、別行動にしようと言い出し大喧嘩。夫は動物全てが苦手で、馬には全く興味が無かったのです。その日から最終日まで夫はずっとホテルに籠ったまま一歩も外に出ず、私1人での観光となりました。旅行を終え自宅に帰ると開口一番、お前とは2度と旅行は行かないと。それから夫と旅行に行った事は2度とありません。

次回への対策

行程を任せられても、きちんと相談して行程を決める事は事が大切だと思いました。夫だと思い甘えるのは禁物です。

旅館の選び方に失敗した事があります。


女性 30〜34歳 アルバイト

長野県の温泉旅館を選ぶときに、周辺環境を選ぶことに失敗しました。りょこうさきをさがすのに、周辺環境を調べることなく、メディアで取り上げれたことで直感で予約しました。なにもすることがなく夕飯までは、暇をもて余していました。夜は、友人たちと一緒に近くの温泉郷に行き、卓球やカラオケなどをして楽しむことができたのはよかったです。失敗しないコツは旅行先を見極めることが大切だと感じました。それ以降、旅行先を探すときには、情報収集しています。

次回への対策

旅行先を選ぶときに、一番重要なのが宿泊先を選ぶことにあります。インターネットや旅行雑誌などでしっかりと情報収集をすることが大切です。

お風呂にタオルがないなんて


男性 25〜29歳 ホテルマン

北海道旅行の際に体験した出来事です。私はその時が初めての北海道旅行で、こんなに広大な土地が日本にあるなんて、と思いながら広々と開けた畑に囲まれた道路をドライブしていました。その間に友人にインターネットで宿泊先を探してもらい、予約を取ってもらいました。予約先は民泊で、その日はとても暑く到着するとすぐにお風呂へ向かいました。お風呂につかり、上がろうとしたその時に気づきました。あると思っていた備え付けのタオルがなかったのです。

次回への対策

タオルや歯ブラシなど、民泊によってはおいていないところもあります。田舎のほうでは近くにコンビニがないこともありますので、事前確認を忘れずに。

旅行先選びで失敗しました……。


女性 20〜24歳 ライター

以前、旅行先選びで失敗した経験があります。

昔から夏になると親戚一同で行く海とその近くにある旅館があります。
しかしある年はその旅館が改装工事をするということで、違う海・違う旅館に遊びに行ってみることになりました。
その行き先が失敗でした。

まず海があまり綺麗でなく、しかも浜が貝やサンゴになっているので裸足で歩くことができませんでした。
おそらく初めての海がそれだったのなら別に平気だったかと思います。
しかし子供たちは皆、「毎年行っていた綺麗で裸足で歩けるあの海こそ海」「今回行く場所も場所は違えど同じ海だ」と思っていたようでこれにはがっくりしたようです。
結局、2泊3日中海に出ていたのは正味4時間程だったと思いす。

さらに旅館の不手際で荷物をコインロッカーに預けることに、という出来事があったのですが、コインロッカー代を徴収されそうになり「?」でした。
結局「そっちの不手際なのにそれはおかしいでしょ?」ということでそれは回避できましたが、旅館に対する心証もこの件であまりいいものにはなりませんでした。

楽しい夏休み中に、海を前に馴染みのない旅館でゴロゴロする3日間を過ごさせてしまった子供たちに申し訳がないなと思った出来事です。

次回への対策

今は口コミサイトも充実しているので、それはよく見ておいた方がいいと思います。
自分がその旅行に何を求めているのか、その場所がその要求と合致しているかの見極めは必須ではないでしょうか。

海が見える一軒家で釣りをしながら過ごせるはずが…。


女性 30〜34歳 主婦

3人目の子供が生まれた時に、家族5人と愛犬1匹をつれて広島のとある民泊に宿泊しました。
そこは一軒家を丸々宿泊者に貸してくれる為、誰に気を遣うわけでもなく、家族だけで過ごせる場所となっており
家の窓からは釣りをする事が出来るとHPにて記載されていました。
近くには潮干がりもあるとの事だったので、子供や主人が楽しめるようにと、そこに決めたのですが…。
実際泊まってみると、釣りは出来ないし、潮干狩りが出来る場所も既に時期関係なく出来ない場所になっていました。
それなら、HPにてしっかり更新して頂ければいいのにと思いましたが
それでも、近くに海はありますので、そこまで出かけ家族で遊んだりする事は出来たので、まだ良かったのですが
宿泊先の一軒家が凄く汚かったです。
一軒家なのでお風呂やトイレ・キッチン・洗面所など全て揃っていますが
洗面所は汚いし、一緒に置かれているタオルも臭いし汚いしで
とても不衛生さを感じられました。
確かに家族だけでゆったり過ごせる上、犬もOKと魅力はあるのですが
1泊の金額もそこそこするのに、この汚さなら、もっとちゃんとしたホテルに泊まればよかったなって思いました。
もう終わってしまった事ですし、これも1つの経験かなと思う様にしています。

次回への対策

民泊なので個人でされていますが、予約などする際も個人様の電話に直接かけてとっていましたが
予約後、キャンセル料などの関係もあり事前に振り込む形となっています。
しかし、振り込んだ後も一切連絡もなく、当日まで正直ちゃんと取れているのかな?と不安になるレベルです。
せめて一言あってもいいのではないか?と思いつつ、私自身も連絡を入れなかったところも悪いのでアレですが…。
ちゃんと掃除などをしているところは、恐らく確認の電話が入ると思いますので
もし、民泊で泊まる際、予約や振り込みの確認が出来ましたといった連絡がないところは、やめた方がいいのでは?と思います。

初めて選んでだ旅先にて!


女性 25〜29歳 専業主婦

国内の旅行で県内の旅行によく行っています。
数多く旅行に行っているのでいくつか違うなーと思うことはありましたが、今回は、旅行先選びを失敗しました。
私の誕生日をお祝いする為に主人が旅行先を選んでくれて行くことになりました。
とても安かったのは良かったんですが、主人は温泉が大好きで、私も温泉で安らげるが好きで旅行の醍醐味だったのにお風呂に行ってみると普通の湯でした。
確認すると温泉は別館の方でしかも閉まっていました。
ちゃんと確認しないとなと思いました。

次回への対策

寝坊とホテルのルームキー


男性 20〜24歳 学生

翌日の飛行機に乗るために、空港近くのホテルに泊まりました。しかし、携帯電話のアラームの設定を失敗して、出発予定時刻より2時間も遅れて起きてしまいました。急いで、準備をして荷物をまとめて、フロントにルームキーを渡して出発しました。空港の保安所を通る時に、ポケットに金属反応があり、確かめてみると、ホテルのルームキーが入っていました。ルームキーについている部屋番号が記載されているキーホルダーだけを返却し、ホテルの鍵自体は、一緒に持ってきてしまいました。飛行機を降りて、ホテルに連絡して、鍵は破棄しました。

次回への対策

アラームの2重設定と、必要やものは、大切なものは、手帳か、携帯電話で、チェックリストを作ると良いと思います。